「愛犬の体でいきるごはん。」フリーズドライ総合栄養食「GOODISH」がリニューアル発売
株式会社I&I(エコートレーディング株式会社のグループ会社)は、愛犬用フリーズドライ総合栄養食「GOODISH(グーディッシュ)」を2026年9月4日(金)より全国の一部量販店、ペットショップ、およびGOODISH公式オンラインショップにて発売します。この商品は、「何を食べるか」だけでなく、「食べた栄養が体でいかされること」を重視して開発されました。

GOODISHは、株式会社ファンケルからの事業譲渡を受け、リニューアルを進めてきた愛犬用の総合栄養食です。国内の人用食品工場で製造され、「消化しやすさ」「吸収しやすさ」「体への負担の少なさ」を追求し、愛犬が毎日続けやすい食事を目指しています。
新生GOODISHの3つのこだわり
新しいGOODISHは、愛犬の健康な体づくりをサポートするために、以下の3つのこだわりを大切にしています。
1. 食材 ― 健康的な体づくりができる良質な食材選び
愛犬の健康を支える良質な動物性たんぱく質を厳選。1商品につき主原料となる動物性たんぱく質を1種類に限定した「単一たんぱく設計」を採用し、食物アレルギーへの配慮がされています。
ラインアップは、ベニソンベース(鹿肉)、チキンベース(鶏肉)、ホースベース(馬肉)、フィッシュベース(魚肉)の4種類。複数の味を交互に与える「フードローテーション」にも適しています。さらに、おなかの健康維持に乳酸菌や食物繊維、皮膚の健康維持にオメガ3脂肪酸・オメガ6脂肪酸、亜鉛などが配合されています。

2. 製法 ― フリーズドライだから、おいしさも栄養も大切に
GOODISHでは、素材本来のおいしさや栄養を守るため、食材ごとに調理方法を工夫しています。肉や魚は低温・短時間で加熱することで、良質なたんぱく質への熱ダメージを抑えています。また、かぼちゃや紫芋はパウダー状に、ブロッコリーやキャベツはピューレ状にするなど、それぞれの食材の特性に合わせた調理が行われています。
フリーズドライ製法は、以下の3つの価値を実現します。
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良質なたんぱく質をそのままに: 熱ダメージを抑え、素材本来のたんぱく質を大切に閉じ込めます。
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低温製法が支える、体にやさしい消化・吸収: 素材の良さを生かしながら、消化吸収に配慮しています。
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作りたての香りと風味をキープ: 水やぬるま湯を加えるだけで、作り立てのようなおいしさが広がります。
3. 包装 ― 1個ずつの個包装+窒素置換
フリーズドライ食品は酸化しやすい特性がありますが、GOODISHでは使い切り個包装を採用。さらに、袋の中の酸素を窒素ガスに入れ替えて密閉する「窒素置換法」により酸化を抑制し、素材の香り、味わい、栄養をできる限り保ちます。
個包装のため、毎回計量する手間がなく、持ち運びにも便利です。常温で長期保存が可能なので、日常の食事はもちろん、旅行や外出時にも手軽に利用できます。

商品ラインアップと販売場所
流通販売用には、各フレーバーのお試し1個、7個入、4種お試しアソートが用意されています。
| 商品 | 内容量 | 希望小売価格 |
|---|---|---|
| 各フレーバーお試し1個 | 13g | 各480円(税込528円) |
| 各フレーバー 7個入 | 13g×7個 | 各3,200円(税込3,520円) |
| GOODISH 4種お試しアソート | 13g×4個 | 1,500円(税込1,650円) |
また、GOODISH公式オンラインショップでは、テイスティングセットやEC専用商品も展開予定です。
GOODISHは、全国の一部量販店、ペットショップ、およびGOODISH公式オンラインショップなどで購入できます。
GOODISH公式サイト
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- 公式ECサイトは2026年9月4日(金)にオープンします。
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GOODISH公式Instagram:goodish_freezedry
株式会社I&Iについて
株式会社I&Iは、エコートレーディング株式会社のグループ会社として、商品開発、販売、マーケティングコンサルティングなどを手掛けています。