堀井雄二氏が手掛ける新たな物語
本作は、ファミコン版『ポートピア連続殺人事件』のフルリメイクをベースに、新ストーリーを大幅に加えた完全新作です。堀井雄二氏が原作・制作総監督を務め、歴史ある作品に新たな命を吹き込みます。

新たに追加される5つの捜査ファイルによって、1980年代の神戸を舞台に、ポートピア連続殺人事件の裏に隠された事実が明かされることになります。新たな登場人物たちと共に捜査を進め、事件の真相に迫ります。


豪華クリエイター陣が参加
本作の制作には、各分野の著名なクリエイターが名を連ねています。
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音楽:清塚信也
ピアニスト・作曲家である清塚信也氏がゲーム内音楽を担当し、30曲以上を本作のために書き下ろしました。神戸で繰り広げられるストーリーを音楽で鮮やかに彩ります。
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キャラクターデザイン:浅野恭司(WIT STUDIO)
TVアニメ『進撃の巨人』(1-3期)キャラクターデザインやTVアニメ『SPY×FAMILY』総作画監督などを務めた浅野恭司氏がキャラクターデザインを担当。ファミコン版のドット絵だった登場人物たちが新たに描き起こされ、新しい魅力的なキャラクターも多数登場します。
また、原作・監修を堀井雄二氏が手掛け、本作と同じ開発陣で制作された『北海道連鎖殺人 オホーツクに消ゆ ~追憶の流氷・涙のニポポ人形~』のキャラクターたちも、浅野恭司氏によるデザインでゲーム内に登場する予定です。2027年の世界で、どのような謎が解き明かされるのか、期待が高まります。

東京ゲームショウ2026で初試遊展示
2026年9月17日(木)から21日(月)まで幕張メッセで開催される「東京ゲームショウ2026(TGS2026)」では、『続ポートピア連続殺人事件:忘却の埋葬』の冒頭パートが試遊展示されます。新たなBGMやイラストで蘇る世界を、いち早く体験する機会となります。なお、TGSではボイスのない試遊版が展示されますが、製品版はフルボイスとなる予定です。

「東京ゲームショウ2026」ジー・モード出展情報
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ブース位置: インディーゲームコーナー(幕張メッセ9-11ホール) No.09-E03 ジー・モード
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名称: 東京ゲームショウ2026(TOKYO GAME SHOW 2026)
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会場: 幕張メッセ(千葉県千葉市美浜区中瀬2-1)
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会期:
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ビジネスデイ: 9/17(木) – 9/18(金) 10:00-17:00
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一般公開日: 9/19(土) – 9/20(日) 9:30-17:00 | 9/21(月) 9:30-16:00
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チケット: 入場にはチケットが必要です。詳細は公式サイトをご確認ください。
作品概要と関連リンク
『続ポートピア連続殺人事件:忘却の埋葬』のSteamストアページはすでに公開されており、ウィッシュリストへの登録が呼びかけられています。今後の詳細情報も随時更新される予定です。

『続ポートピア連続殺人事件:忘却の埋葬』概要
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タイトル: 続ポートピア連続殺人事件:忘却の埋葬
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ジャンル: 推理アドベンチャー
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原作・制作総監督: 堀井雄二
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音楽: 清塚信也
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キャラクターデザイン: 浅野恭司
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企画・制作: ORION PROJECT
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開発: room6 / ゲームスタジオ
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パブリッシャー: ジー・モード
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プラットフォーム: Nintendo Switch™ / Nintendo Switch 2 / PC(Steam)
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対応言語: 日本語
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価格: 未定
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CERO: 審査予定
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販売形態: ダウンロード版/パッケージ版
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発売時期: 2027年予定
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権利表記: ©G-MODE Corporation/©ARMOR PROJECT ©Spike Chunsoft Co., Ltd.
関連リンク
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Steamストアページ(ウィッシュリスト追加募集中)