伝説のスーパーカーが手のひらに!『サーキットの狼』早瀬佐近のポルシェが1/18スケールモデルで登場
株式会社フェイスが運営するノリモノ雑貨ブランド「CAMSHOP.JP」は、2026年8月5日、コミック『サーキットの狼』に登場する早瀬佐近の愛車「ポルシェ 911 カレラ 2.7 RS」を1/18スケールで再現したAUTOart製モデルカーの販売を開始しました。このモデルは、実車とコミックの資料に基づき、細部まで忠実に再現されており、フル開閉ギミックも搭載しています。
伝説のスーパーカーが手のひらに!『サーキットの狼』早瀬佐近のポルシェが1/18スケールモデルで登場
ノリモノ雑貨ブランド「CAMSHOP.JP」を運営する株式会社フェイスは、2026年8月5日、AUTOart(オートアート)社製の「1/18 ポルシェ 911 カレラ 2.7 RS 『サーキットの狼/早瀬佐近』」の販売を開始しました。このモデルカーは、1970年代に一世を風靡したスーパーカーブームの象徴とも言える名車を、精巧な1/18スケールで再現しています。

『サーキットの狼』とスーパーカーブーム
『サーキットの狼』は、1975年から「週刊少年ジャンプ」で連載された自動車漫画です。この作品は、実在する公道やサーキットを舞台に、数多くのスーパーカーが登場し、当時の日本に熱狂的なスーパーカーブームを巻き起こしました。
今回モデル化されたのは、主人公・風吹裕矢の最大のライバルである「早瀬佐近」の愛車「ポルシェ 911 カレラ 2.7 RS」です。AUTOartでは、すでに風吹裕矢の愛車「ロータス ヨーロッパ」もモデル化しており、ファンにとっては待望のラインナップ追加となります。

細部までこだわり抜いた精巧な再現
このモデルカーの制作にあたっては、実車の取材に加え、コミックに描かれた車両の資料も詳細に検証されました。ボディに描かれた勝利数を表す「星マーク」やナンバープレート(練馬33 53-65)など、実車の特徴とコミックならではの仕様が細部まで丁寧に再現されています。
AUTOartのモデルカーの大きな魅力である、ドアやボンネット、エンジンフードなどのフル開閉ギミックも搭載しています。「オートアート・コンポジットダイキャストモデル」製法により、高い剛性と薄くシャープなボディパネルが実現され、正確な開閉を可能にしています。全てのパネルを閉じた際には、まるで開閉がないかのような高い完成度を誇ります。






ポルシェファンはもちろん、『サーキットの狼』をリアルタイムで楽しんだ世代や、スーパーカーブームに憧れた方にもおすすめのコレクションモデルです。
商品情報と販売元
商品紹介ページ
https://camshop.jp/?mode=cate&cbid=2457513&csid=0&sort=n
CAMSHOP.JP(キャムショップ)について
CAMSHOP.JPは、株式会社フェイスが運営する「ノリモノ雑貨」専門ブランドです。各自動車会社の公式ライセンスを取得した限定グッズを展開しています。
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オフィシャルサイト: https://camshop.jp/
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X (旧Twitter): https://x.com/camshop_byfaith
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Instagram:
販売元
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会社名:株式会社フェイス
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所在地:石川県白山市北安田西 2-38
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受付時間:午前10時~午後4時 (土曜日、日曜日、祝日を除く)


